ポートフォリオ(特別勘定の組合せ)いい感じです。

日米のバランスとインデックス運用を意識した特別勘定(ファンド)になってます(現在)

2026/06/19,日本と米国の両方とも上昇しています。

2026/6/19
元本(円):1,800,000
運用実績(円):1,870,662
運用実績(%):103.93
(ファンド内訳)
日本株式JV(円)41.3%:773,172
世界株式GI(円)19.0%:355,821

海外株式MSP(円)39.7%:742,281

 先週6/12から、特別勘定の指数は、
日本株JVが、237.82から256.97ポイントへ+19.15ポイント、世界株GIが、231.09から238.58ポイントへ+7.49ポイントそして海外株MSPが207.53から211.70ポイントへ+4.71ポイントそれぞれ上昇しました。
 上昇の勢いは日本株JVが一番あります。厳選された半導体の銘柄がけん引しています。日本の半導体銘柄以外はそんなに伸びていないようです。

2026/06/26,日本と米国の両方とも下落しました。

2026/6/26
元本(円):1,800,000
運用実績(円):1,832,817
運用実績(%):101.82
(ファンド内訳)
日本株式JV(円)41.0%:750,274
世界株式GI(円)19.0%:349,123

海外株式MSP(円)40.0%:733,420

 先週6/19から特別勘定の指数は、
日本株JVが、256.97から249.35ポイントへ-7.62ポイント、世界株GIが、238.58から234.51ポイントへ-7.07ポイントそして海外株MSPが211.70から209.17ポイントへ-2.53ポイントそれぞれ下落しました。
 下落の幅(リスク)は日本株JVと世界株GIがそれぞれ同じくらいです。
 海外株MSPは下落幅が小さくインデックス運用のリスクが小さいことがわかります。もちろんリターン(上昇幅)も小さいです。

2026/07/03,日本の経済成長とともに104%達成。

2026/7/3
元本(円):1,800,000
運用実績(円):1,875,429
運用実績(%):104.19
(ファンド内訳)
日本株式JV(円)40.3%:754,728
世界株式GI(円)19.9%:373,680

海外株式MSP(円)39.8%:747,021

先週6/26から特別勘定の指数は、
 日本株JVが、249.35から253.25ポイントへ+3.9ポイント、世界株GIが、234.51から248.62ポイントへ+14.11ポイントそして海外株MSPが209.17から+212.01ポイントへ+2.84ポイントそれぞれ上昇しました。
 上昇幅は世界株GIが一番大きくハイリスク・ハイリターンのアクティブ型だとよくわかります。日本株JVはかろうじて持ちこたえたおかげで積立金が元本に対して4%アップとなりました。
 2040までに17の成長産業分野への370兆円の官民投資計画が発表されました。日本への期待が膨らみますが、日米のバランスとインデックス運用とアクティブ運用のバランスを保っていこうと思っています。